二人で寝転がってミッドナイト

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彼女という名古屋に旅立ちに行った機会、ミッドナイトも遅くなったので、このまま舞い戻るのももったいないなと見なし、彼女を誘ってとあるラブホテルへ。

形状はどうしても壮麗でもなく、どちらかというと勤め旅館ものの感じで、ゼロ泊7000円近隣でした。

それで「まあ、ゼロ夜中泊まれて、やることやれたらいっか」という感覚で入ったのですが、中に入って初めて驚きのが全く大きなベッド!だいたいキングサイズという人間なのか、二人で寝転がってもよっぽど余裕でゴロゴロできました。

内部も大きく、こんな大きなベッドがあるのにかなりの余りがありました。

TVは50インチくらいの大ディスプレイ、お風呂もかなり大きく、二人で入っても未だに残り二人ほど入れそうな通常の湯船部屋+まさかの露天風呂もついていました。

ウェルカムドリンクは前に依頼でしたがスピリッツ5原材料ソフトドリンク5原材料お替り任意で、夜食と朝食も援助といった、普通の旅館よりも援助がよかったんじゃないかとおもうぐらいでした。

そうして大人の遊具的代物も進呈で置いてあり、その時点で、やる気は真盛りにまで上がってしまい、それではスピリッツで乾杯、ランチを思う存分とった後に本当に一括。

そこからは疲れていることも忘れて続けて何度もやっちゃいました。

最も大きく、提供霊感が半端ないので、ベッドの上では端から端まで何かと姿勢を変えたり色んな品物を使ったりして意欲、それだけでなく、風呂、床、客席の上など、いろんな場所で盛り上がってやっちゃいました。

どこでどんなことをしてもかなり手狭霊感がなく、もっぱら堪能できたと思います。

もちろん長所カードを創り、名古屋旅立ちの時は勿論、どっかからの帰る途中にもあえて行ったりするくらいになりました。

http://www.jurong-photography.com/

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